厚生労働省 障害者自立支援機器イノベーション人材育成事業(AID-P)成果報告会(2026年1月31日(土))

更新視覚障害を補う工夫外出に便利な道具移動支援アプリ

支援機器の開発では、利用者ニーズの把握や事業化の視点が十分でないことにより、製品化に至らないケースも少なくありません。
AID-P事業では、医療福祉専門職とエンジニア等がチームを組み、障害者の多様なニーズを踏まえ、開発初期から事業化を見据えた
製品開発に取り組んでいます。
今年度は、東京・大阪の2会場で、脳血管疾患による障害および視覚障害をテーマに、ワークショップや当事者インタビュー等を実施しました。障害当事者の方、本事業や人材育成プログラムにご興味をお持ちの方、支援機器・福祉機器の開発に関心のある方にご参加いただきたいです。

▼開催概要
・日時:2026年1月31日(土)10:00~12:30
・開催方法:オンライン
・プログラム(予定)
 ・事業説明
 ・今年度の活動報告
 ・修了者の成果発表(各10分・全6組)
 ・パネルディスカッション
  株式会社Ashirase
  株式会社ケアウィル
 ・閉会挨拶

▼お申込みはこちら
https://aidp-seikahoukoku-r7.peatix.com/view

年齢やご職種を問わず、ぜひお気軽にご参加ください。

投稿者:(東京都)プレモパートナー株式会社

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